2018.04.05

クラシコは社労士事務所だけどベンチャー企業?!

  • クラシコ代表柴垣 和也

クラシコのスタッフにセルフインタビュー!
働く環境のこと、社労士業界のこと、働き方についてなど、クラシコらしい目線でお話をしてもらいました。

クラシコ代表 柴垣 和也

link_img001

クラシコは社労士事務所だけどベンチャー企業?!

― 社会保険労務士法人クラシコは、どんな社労士事務所ですか?

クラシコは2014年創業の社労士事務所で、まだまだ若い事務所です。日々いろいろな課題に取り組み、成長を目指しています。

― 平均年齢も若いので、そのあたりもベンチャー企業らしさがあります。

創業4年で20名体制の社労士事務所に成長しました。クライアント数は年120件以上のペースで増加しています。2018年には新サービスの展開を計画しており、関西にとどまらず全国を視野に入れた事業計画を練っています。

その成長パワーの一つの要素として、クラシコには「若さ」があります。20代スタッフが多く活躍する職場では、柔軟性と勢い、過去の慣習にとらわれない行動意識で、日々の業務に取り組み、コンスタントに意見の出し合いを行っています。

それはまるで社労士事務所なのにベンチャー企業かのように、常に成長のキーとなるものを探し求めています。一人ひとりがクラシコとともに個々も成長し、労務のプロフェッショナルとして「より働きやすい職場環境」の見本となるよう、日々の業務に取り組んでいます。

― クラシコがどう労務・人事に関わっていきますか?

社会保険労務士法人クラシコは、中小企業サポートのプロフェッショナルです。中小企業の経営者の本業務ではない苦手な部分を、私たちが代わりに行います。そうすることで、経営者は自社の本業務にしっかり取り組むことができます。

「より良く働ける環境を作ること」

それが経営者と従業員の理想であり、私たちがお客様に提供するサービスです。私たちクラシコのスタッフは、日本中の企業の働きにくい環境をなくしたい、その気持ちを持って業務に取り組んでいます。

― クラシコが目指すものは何ですか?

社労士業界のスタンダードを目指したいです。

「社労士事務所って何しているの?」 これが今の日本の社労士業界のスタンダードです。しかし経営者にとって、社労士は必要不可欠な存在です。 そんな時に、一番に頼っていただける”スタンダード”になるのが、私たちのミッションです。

社労士事務所は何をする仕事かを理解してもらい、人事労務のプロフェッショナルとして、企業の働き方を変えていくコンサルタントパワーを発揮していく。これがクラシコが目指すところです。

NEW ARTICLE最新コラム

CONTACT お問い合わせ

ご相談や不明点など、気軽にお問い合わせ下さい
電話番号はこちら
06-4963-2970
受付時間 9:00 〜 18:00(平日)
電話番号はこちら
06-4963-2970
受付時間 9:00 〜 18:00(平日)
労務手続きは、私たちにお任せください
労務手続きは、私たちにお任せください
ページ先頭へ