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【12月18・19日開催】上場中止となったケースからみる、準備段階で整えておくべき内部管理体制
<IPOを目指している未上場企業の経営層・CFOの方向けセミナー>
内部管理体制を構築・改善は、上場企業としての適格性を証明し、
社内のワークフローを迅速化できる手段の一つです。
しかし、業務の効率性を上げるため、どのような内部管理体制を構築すべきでしょうか。
また、業務効率を落とさずにガバナンスを強化することはできるのでしょうか。
「内部管理体制をより効率化する方法がわからない」
「ショートレビューで指摘された労務問題の解決方法がわからない」
「内部管理体制の構築について経験者の実例を聞きたい」
そんなお悩みを抱えている方々に、社労士・IPO達成経験者・コンサルタントの3つの視点で、
上場準備に役立つ知識を解説いたします。
セミナーの後半ではIPO準備における内部管理体制をテーマに、
創業4年目でIPOを達成した経験者である河合氏、SOICOのCEO 茅原氏、クラシコ 井上で
IPOの失敗例と成功例を紹介しながら、労務問題に重点を当ててディスカッションいたします。
開催日
・2024/12/18(水) 15:00 ~ 16:10
・2024/12/19(木) 15:00 ~ 16:10
※両日程とも同内容となります。
形態
オンラインセミナー(ZOOM)
※申込受付後、参加用URLをお送り致します。
対象
☑全ての方
費用
無料
内容
第一部 社会保険労務士法人クラシコ 井上
上場中止となったケースからみる、絶対に気を付けるべき労務の注意点
第二部
登壇者によるパネルディスカッション
登壇者

社会保険労務士法人クラシコ
コンサルティングチームマネージャー
特定社会保険労務士
井上 啓文
関西大学経済学部卒業。会計ファームで税務・経営の指導を経験。
人事労務で苦悩する現場を数多く体験し、現在はIPO・M&A支援や人事労務に関するコンサルティングを担当。 豊富な知識と現場経験を活かした的確なアドバイスを得意とする。

ジャパンM&Aソリューション株式会社
管理管掌取締役 管理部長
河合 寿士
一般事業会社にて総務や採用に携わった後に、社会保険労務士事務所で労務関係の実務を習得。その後、IPOを目指す会社でサポートを経験。現職では管理部3名体制で上場を達成。少人数体制の日常的な管理部門の運営の他、上場準備に伴う作業は単独で実施。管理部門を効率的に運営していくことに強みをもつ。

SOICO株式会社
代表取締役CEO
茅原 淳一
2005年に慶應義塾大学を卒業後、新日本有限責任監査法人(現:EY新日本有限責任監査法人)にて監査業務に従事。その後、クレディ・スイス証券株式会社を経て、2012年にKLab株式会社入社。資金調達や株式報酬型のインセンティブ制度の設計などの資本政策に関する責任者として業務に従事。海外子会社の取締役などを歴任。2016年に、上場企業として初の信託を活用したストックオプションプランを実施。2018年に、SOICO株式会社を創業し、代表取締役社長に就任。公認会計士。
お申し込み方法
以下のボタンよりお申し込みください。
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