委託替えをご検討中の方SERVICE

未来を見据える企業へ
適した価値を提供

企業の成長フェーズや時代とともに、効率的な労務管理が必要になります。
クラシコでは年数件の委託替えの実績を活かし、
トラブルが起きないように具体的な委託替えスキームはもとより、
現在の労務課題と未来にご一緒に向き合いサポートします。

委託変えのよくある理由REASON

  • 紙、郵送、FAXなどアナログな対応を求められる
  • 給与計算のミスが多い
  • クラウドシステムなど導入や運用に知識がない
  • 労務相談をしても法律的な回答しかもらえない
  • 連絡が遅かったり、繋がらないことがある
  • こちらから質問しないと提案してくれない
  • 労務監査など高度な案件を断られた

選ばれる理由

顧問社労士を変更する流れFLOW

最短約1ヶ月で引き継ぎ~運用の手続きを行うことが可能です。
委託変えのご相談をいただくケースは多いので、引き継ぎ作業もご安心ください。

  • 01

    契約内容のヒアリング

    労務相談、手続きアウトソーシング、給与計算アウトソーシングなど現在の業務範囲を確認し、
    弊社のサービスに落とし込み見積もりを作成します。

  • 02

    使用システム・運用フローのヒアリング

    労務手続き、勤怠システム、給与計算システムなどの使用システムをヒアリングします。
    より効率的なシステムの提案と移行スケジュールをご提案いたします。

  • 03

    委託変更時期の決定

    給与計算が無い場合は最短1ヶ月、ある場合は最短2ヶ月で変更作業が完了します。
    ※従業員規模・業種によって、前後する場合がございます。
    年末調整なども委託している場合は、1月からの委託変更できるように、スケジュールを組みます。

  • 04

    移行業務

    労務管理に関する全てのデータを移行します。
    弊社で使用するクラウドシステムの初期設定を完了させ、お客様用のアカウントを発行致します。
    現社労士様がご協力いただける場合、弊社からご連絡の上、社労士間で引き継ぎを完了させることもできます。

よくあるご質問FAQ

Q.これまでの勤怠システムと変更した場合、従業員が使えるか不安です
A.必要に応じて、従業員説明会や資料の配布を実施します。
社員構成が高齢な場合など無理にシステムをお勧めせず、会社に適したご提案をしております。
Q.今の社労士とは紙でのやりとりで、データがありません
A.もし必要な情報があれば、こちらで紙の情報をお預かりし、システムに設定・データ化いたします。
その際、前任の社労士とやり取りさせていただくことがあります。
Q.スムーズな変更時期はありますか?
A.年末調整を委託されていた場合は、毎年1月から変更するとスムーズです。
そのため、前年の11月又は12月頃からデータ移行の準備をいたします。
社内承認などの準備期間に合わせてお見積りをいただけますと幸いです。
Q.一部業務を現在の社労士に委託することは可能ですか?
A.一部の業務をご委託いただくことは可能です。
必要な場合、現社労士様と連携し業務を進めることができます。
まずは、弊社をセカンドオピニオンとして利用いただくケースもございます。